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カタログからのお問い合わせ

商品への関心を、わかりやすい問い合わせにつなげる

お客様が商品を見ているなら、次の行動も同じページに置きましょう。問い合わせフォームに商品情報が引き継がれるため、どの商品についてかを説明し直す必要がありません。

ひと目でわかるメリット

この活用で得られること

関心があるその場で答える

忙しいときでも、関心が高いうちに必要な答えを届けられます。

次の行動がわかりやすい

リンク、問い合わせ、予約、連絡先を探し回らずに、目的に合う次の行動へ案内できます。

実際の質問から改善できる

繰り返し寄せられる質問から、ページ、印刷物、サービスで説明を足すべき点がわかります。

商品への関心を、わかりやすい問い合わせにつなげる
各商品ページに問い合わせボタンを置き、別の連絡先ページを探さず、その商品についてすぐ質問できるようにします。

こんな業種に向いています

業種に合わせてフォームを作る

製造業と卸売

商品、数量、最低注文数、サンプル、納期について確認します。

飲食とイベント

メニュー、開催日、人数、食事上の希望、受け取り方法または配達について確認します。

ショールームとオーダーメイド

商品、希望するオプション、数量、連絡方法について確認します。

短くて役に立つフォームを用意する

ステップ1

短くて役に立つフォームを用意する

商品問い合わせを有効にし、回答に必要な項目だけを残します。ボタン名は「この商品について問い合わせる」や「見積もりを依頼する」のように具体的にしてから、カタログを公開します。

ステップ2

お客様と同じ流れで確認する

スマートフォンで公開カタログを開き、商品を選び、問い合わせボタンからテスト送信します。正しい商品情報がフォームに表示され、依頼が管理者に届くことを確認してください。

お客様と同じ流れで確認する

商品について尋ねるまでを、ひとつの簡単な流れに

商品ページを離れたり、連絡先を探したり、どの商品かを説明し直したりする手間をなくしましょう。